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PC+OUTDOORで始まる新スタイル

パソコンは、オフィスや家の中で使うもの。と思っていないだろうか。一方「自然の中や旅に持ち出してこそ!」という一歩先をゆく人たちも急増中。たとえばこんな夢のある使い方はいかがだろう。

Style1 美しい景色の中でひとりだけの音楽会

ソロ・キャンプなどのプログラムを展開する、ビーネイチャー スクールの森雅浩さん。
彼の至福のときは、自然の息吹を感じながら、音楽を聴くことだ。
「美しい景色を眺めていると、音楽が心に染みてゆくのがわかります。時間を忘れ、ひとりの世界に浸る。これができるのがアウトドアなんですよね」。自然と音楽の融和。ここに森さんのリラックス法がある。


Style2 いい出会いのあった夜、久しぶりに日記を書きたくなった

アウトドアは、人との出会いも魅力のひとつ。そう語るのは、「ひだまり手づくり塾」で連載中の長谷部雅一さん。「自然を通して人と出会うと、その人の人生観を垣間見ることができます」。紙に記すより、夜の帳で光を放つパソコンは雰囲気もあるし、便利だという長谷部さん。彼が奏でるキーボードの音は、自然のなかに溶け込んでいく。


Style3 お気に入りの1枚をストックし大画面で楽しむ

「自分の撮影した写真を、大画面に映し出すと、作品のように見えるからスゴイです」。
ビーネイチャー スクールの石橋智子さんは、デジタルカメラを持ち歩き、自然の美しさを写し撮る。撮りためた写真は、その場でパソコンに取り込み、スライドショー。ときに、仲間を集めて、写真鑑賞会を開く。これが、石橋さん流のアウトドアの楽しみ方だ。


Style4 大自然で生きる力を調べて知る楽しみ

川に棲む生き物を観察しながら、図鑑ソフトで勉強をしているのは、「青空日記」でおなじみの長野修平さん。「手で触れ、目で見て学ぶのも大事だけど、図鑑を使って、詳しい情報を知ると、生き物の存在がより身近になるよね」。といいながら、ソフトに夢中な長野さん。自然から学ぶことは、山のようにあるようだ。


モバイルに適したプロセッサーテクノロジー

ノートパソコンのパフォーマンスをアップさせるのが、インテルCentrinoプロセッサー・テクノロジー。バッテリーの長時間持続、高画質のデジタル映像の再生。そして、高速な処理能力を誇る。アウトドアを満喫するなら、このマークのあるモデルがオススメ。

提供/インテル 問い合わせ先/インテルカスタマーサポート:http://www.intel.co.jp/

構成/U・Zealand
撮影/森博之 A.D./katombo

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